橋を架ける

準備が大切

橋を架けるなんて言いますと、ツチクラ住建土木工事も請け負うのかと言われそうですが、実は毎年恒例の大門川水利組合で、用水の途中の堰堤に架る丸太橋が写真のように朽ちてしまい、今度は角材で架け替えをしようという話なんです。それ自体は材料を用意すればほぼ終わりの話なのですが、実はそこに至る道が大変。今日はその下見に来たというわけなんですが、1人軽トラでスタックしてしまえば厄介なので、少し距離があるところから歩いてみました。今日は空身だからいいけど、ここを材木担いでということになるとこれまた大変。さてどうしますか思案のしどころです。

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この記事を書いた人

長野県飯綱町在住。株式会社ツチクラ住建代表取締役。株式会社カンマッセいいづな代表取締役。小学生の頃、キレイに仕上がった霊仙寺湖芝広場で父親が言った「ここはこれからもっともっと良くなる」が忘れられず今に至る。ニッチでちょっと変わったことをしてみたいと思い続けて還暦を過ぎる。信州飯綱町に生息する経営者+αの日記『いったいお前は何屋なんだ?』で日常を発信中。

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