準備が大切
橋を架けるなんて言いますと、ツチクラ住建土木工事も請け負うのかと言われそうですが、実は毎年恒例の大門川水利組合で、用水の途中の堰堤に架る丸太橋が写真のように朽ちてしまい、今度は角材で架け替えをしようという話なんです。それ自体は材料を用意すればほぼ終わりの話なのですが、実はそこに至る道が大変。今日はその下見に来たというわけなんですが、1人軽トラでスタックしてしまえば厄介なので、少し距離があるところから歩いてみました。今日は空身だからいいけど、ここを材木担いでということになるとこれまた大変。さてどうしますか思案のしどころです。



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