善光寺を案内する

昨日建築士会の関東甲信越ブロックの理事会が長野市内で開催されまして、本日は翌日のエクスカーションということで善光寺に来ております。建築的な視点を含んでの説明ということで、担当は長野県建築士会の湯本理事。諸々しっかり頭に入っているということで、約1時間半喋りっぱなしは流石でした。今回のお客様は関東甲信越10都県からお集まりということで、善光寺初めてという方は少なかったかもしれませんが、通常の観光の時とは違った解説が加えられたことで、新たな発見があったのではないでしょうか。

私は41歳の厄年の時、1月早々厄除けの護摩たきをしていただいた2日後に人身事故を起こすという苦い経験があり、あまり善光寺さんにお参りはしてなかったのですが、いつまでも逆恨みみたいなことを言うのはやめようかと思った今日でした💦

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この記事を書いた人

長野県飯綱町在住。株式会社ツチクラ住建代表取締役。株式会社カンマッセいいづな代表取締役。小学生の頃、キレイに仕上がった霊仙寺湖芝広場で父親が言った「ここはこれからもっともっと良くなる」が忘れられず今に至る。ニッチでちょっと変わったことをしてみたいと思い続けて還暦を過ぎる。信州飯綱町に生息する経営者+αの日記『いったいお前は何屋なんだ?』で日常を発信中。

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